「東北の山の今と未来をかんがえる」アンケート結果

「沈黙は賛成と同じ」同感。刺さった。
(来場者アンケートより)

2022年5月22日、やくらい文化センター(宮城県)にて「東北の山の今と未来を考える」が開催されました。
会場には400人余りの観客が集まり、大規模風力発電やメガソーラーの問題を考えました。

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「風力発電を地域から考える全国協議会」設立

北羽新報(2022年5月16日)

昨年7月には太陽光、風力発電の大規模開発をめぐる全国組織「全国再エネ問題連絡会」が発足。40団体が参加し、今回の風全協と重複参加もある。風全協の佐々木邦夫共同代表(54)は「再エネ連絡会との連携も検討していきたい」と話す。

風力発電の大規模開発めぐり全国組織設立 「地域のエネルギー考える」(産経新聞)